講 義 名 先端物理情報システム論
開講学期 前学期 単位数 2-0-0
担当教官

内川  恵二
教授 すずかけ台 G2棟 710号室
(内線5453) E-mail: uchikawa[atmark]ip.titech.ac.jp

小林  隆夫
教授 すずかけ台 G2棟 815号室
(内線5530) E-mail: tkobayas[atmark]ip.titech.ac.jp

小尾 高史
准教授 すずかけ台 G2棟 701号室
(内線5482) E-mail: obi[atmark]isl.titech.ac.jp

合田  憲人
准教授 すずかけ台 G2棟  504号室 (内線5081) E-mail: aida[atmark]ip.titech.ac.jp

角田   貢
講師 すずかけ台 G2棟  703号室 (内線5582) E-mail: kakuta[atmark]dac.gsic.titech.ac.jp

前島 英雄 教授 すずかけ台 G2棟 716号室 (内線5597) E-mail: hmaejima[atmark]ip.titech.ac.jp

羽鳥  好律
教授

すずかけ台 G2棟 708号室
(内線5528)
E-mail: hatori[atmark]ip.titech.ac.jp

杉野 暢彦 准教授 すずかけ台 G2棟 809号室 (内線5452) E-mail: sugino[atmark]ip.titech.ac.jp

黒澤  実 准教授 すずかけ台 G2棟 614号室 (内線5598) E-mail: mkur[atmark]ip.titech.ac.jp

大山  永昭
教授 すずかけ台 R2棟 324号室 (内線5177) E-mail: yama[atmark]isl.titech.ac.jp

金子  寛彦
准教授 すずかけ台 R2棟 328号室 (内線5292) E-mail: kaneko[atmark]isl.titech.ac.jp

熊澤  逸夫
教授

すずかけ台 R2棟 330号室
(内線5291)
E-mail: kumazawa[atmark]isl.titech.ac.jp

山口  雅浩 准教授 すずかけ台 R2棟 326号室 (内線5190) E-mail: guchi[atmark]isl.titech.ac.jp

上羽 貞行
教授

すずかけ台 R2棟 714号室
(内線5052)
E-mail: sueha[atmark]sonic.pi.titech.ac.jp

中村 健太郎
准教授

すずかけ台 R2棟 718号室
(内線5090)
E-mail: knakamur[atmark]sonic.pi.titech.ac.jp

張  暁林 准教授 すずかけ台 R2棟 814号室 (内線5083)

平原 達也
客員教授




栗木 一郎 客員准教授


安藤 広志 客員准教授


内山 邦男
客員教授




堀  修 客員准教授


折原 良平 客員准教授


伊東 利哉
教授

大岡山 南6号館 405-1号室
(内線3651)
E-mail: titoh[atmark]dac.gsic.titech.ac.jp

喜多 紘一
特任教授

すずかけ台 R2棟 530号室
(内線5186)
E-mail: kita[atmark]isl.titech.ac.jp

谷内田 益義
特任准教授

すずかけ台 R2棟 524号室
(内線5197)
E-mail: yachida[atmark]isl.titech.ac.jp

小杉 幸夫
教授

すずかけ台 G2棟 408号室
(内線5466)
E-mail: kosugi[atmark]pms.titech.ac.jp

佐藤  誠
教授

すずかけ台 R2棟 514号室
(内線5050)
E-mail: msato[atmark]pi.titech.ac.jp

長橋  宏
教授

すずかけ台 R2棟 526号室
(内線5478)
E-mail: longb[atmark]isl.titech.ac.jp
【講義の目的】
 現代の情報システムを包括的に理解することを目的とする。トピックスとして、情報処理、ネットワーク、ヒューマンインタフェースなど、情報システムの基盤技術を取りあげ、関連するサイエンス、ハード・ソフト両面の技術要素およびその動向について講述する。 これらに関連する研究分野を専攻する学生に対しては原則的に必修とする。
【講義計画】
本専攻において研究・勉強をすすめるにあたり、 広く共通に身につけておく必要がある知識・概念と それが如何に研究に 活かされているかについてオムニバス方式で講義する。 対象分野は, 波動解析、波動システム、信号処理、情報理論、 情報処理システム、パターン認識などであり, 講義の実施日程と担当教官については、講義開始時に発表する。
【教科書・参考書等】
 必要に応じて資料を配布する。
【関連科目・履修の条件等】
   履修の条件はなし。物理情報システム創造専攻の学生は必修である。
【成績評価】
  各講義への出席と各教官ごとの小テストなどによる。
【担当教官からの一言】
研究分野も異なり、学部での勉強のバックグラウンドもそれぞれ異なる学生諸君が 本専攻での勉学を進めるにあたり、情報システム分野の様々な研究にふれて、 今後、研究を遂行するための下地として活きたものになるよう取り組んで欲しい。